「病気の9割は老化が原因。
細胞レベルからのアンチエイジングを。」

真の意味で病気予防や未病解消を望むなら、加齢が進む前にアンチエイジングを始めるのが理想です。人間の細胞は18歳をピークに、その後は老いていくだけだからです。

感染症以外の病、いわゆる生活習慣病の9割は「老化」が引き起こしていると言われています。若いうちに細胞のケアをスタートさせればさせるほど、見た目が老けないだけでなく、病気になりにくい身体を作ることができます。
外面の美しさを磨く美容医療と併せて、内面に目を向ける予防医学的アプローチを取り入れることが、これからの時代のセルフメディケーションの第一歩です。

松山 夕稀己 先生
当院 特別顧問 / アンチエイジング・予防医学専門家

松山 夕稀己

Ph.D. 臨床心理学博士

テキサスのトリニティ大学にてPh.D.(臨床心理博士号)を取得。専門分野は予防医学、先進医療、抗加齢(アンチエイジング)、細胞の若返りなど。

栄養学と心理学を中心とした診療を行いながら、長年にわたりハワイ大学医学部アトピーケア研究所等で研究・室長を歴任。現在は米国アンチエイジング医学会(A4M)日本支部の要職を務めるなど、最先端の予防医学とアンチエイジングの普及に精力的に取り組んでいます。

  • 米国アンチエイジング医学会(A4M)日本支部 支部長
  • 一般財団法人内面美容医学財団 理事長
  • 一般社団法人日本オーソモレキュラー医学会 顧問
  • 一般社団法人国際ホリスティックセラピー協会 顧問
  • ハワイ大学医学部アトピーケア研究所 室長
  • 東京大学国際オープンイノベーション機構 共同研究員

臨床心理と美容の融合

臨床心理学博士としての知見を活かし、患者様のメンタルケアと美容医療を掛け合わせた包括的なアプローチをご提案。外見の変化がもたらす自己肯定感の向上と、内面の安定の両立を目指します。

栄養学に基づく細胞ケア

オーソモレキュラー医学(分子整合栄養医学)などの栄養療法を取り入れ、不足している栄養素を補うことで、肌や身体の不調を細胞レベルから根本的に改善へと導きます。

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